ドラゴンボール超、キン肉マン、ONE PIECE、るろうに剣心北海道編

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こんにちは、いしざわです。

ジャンプコミックスの新刊を読みました。

読んだのは、ドラゴンボール超 7 キン肉マン 64 ONE PIECE 90 るろうに剣心─明治剣客浪漫譚・北海道編─ 1 の4冊。

少年の心を維持するためには、やはりジャンプコミックスを読むにかぎりますなあ(笑)

ドラゴンボール超(7)

テレビアニメは終了しましたが、とよたろうさんによるコミック版はそれを追いかける形で単行本が出続けています。

本巻では、ついに力の大会がスタート。

「お、いいね!」と思ったのは、テレビアニメ版とバトル展開が違うこと。

マンガ特有のスピード感、サクサク感があって好感を持ちました。

アニメで「展開遅すぎてむりだ〜」と途中で見るのやめてしまったそこのあなた、とよたろう版で力の大会を観戦しましょう♪

キン肉マン(64)

ウルフマンの勇姿を拝みたい方、ぜひぜひ!

ウルフマンのバックボーンは相撲で、得意技は張り手。

なので、活躍させるのって難しいと思うんですよね。

だって、強い敵が張り手で負けたら違和感あるじゃないですか(笑)

でもそこはゆでたまご先生。

「男・ウルフマン」を完璧に表現!!!

しびれます。

ONE PIECE

長かったホールケーキアイランド編が終わり、話は世界会議へ。

これまで出てきたルフィゆかりの面々が大集結。

珍しく、「この人はこういう経緯でルフィと絡みました」と、読者の「こいつ誰だっけ?」を補完する説明コマ多数!

さすがに90巻にもなると、子どものころから読んでいる人も就職したりして忙しくなってきますから、覚えてられませんよね。

僕は反対に、会社員をやめたので、ここ数年話がわかるようになってきたんですけどね(笑)

『ONE PIECE』は、話のつくりこみの丁寧さを楽しめる作品。

最初のほうはサクサク読めるので、未読の方は今から読んでみてください。

頑張れば1ヶ月くらいで追いつくかもしれません。

背景の世界観を理解するには、影響を受けていると言われている風の谷のナウシカを読むのもあり。

るろうに剣心北海道編

るろうに剣心の新シリーズが単行本化!

「ジャンプSQ.(スクエア)」で連載されています。

ずっと読みたいと思ってたんですよ。

出てよかった。

話は、新キャラクターの登場から始まります。

そして1巻の中盤から、剣心、薫、弥彦などが登場。

これはスピンオフなどではなく、本編の続編です。

「るろ剣、好きだったんだよなあ」という方は、読まない手はありませんよ!!!

ジャンプマンガ、最高かよ。

【今回読んだ作品】

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