寓話,KJ法,情報カード(名刺サイズ)ー20181029の読書ー

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10月29日。

午前中に、「おや、体力が切れたぞ」という感覚。

前日夜に、原稿用紙に数枚書いたことで出し切ったか。

体力切れの要因はいくつかあるが、まっさきに思いついたのは、なぜかそのこと。

単なる心理バイアスで、実際には「原稿用紙書き」は、重要ではないかもしれない。

夕方にはなぜか体力が戻ってきた。

夕飯を食べすぎて、夜は書く活動をせず。

寓話

朝、『寓話』を読んだ。

あとがきによると、1勝が雑誌連載の1回分だったらしい。

なるほどと思い、「5」を読んだ。

もうこの『寓話』については「眠い」しか書いていない気がしていて、だからこそ眠気がくることには敏感になっている。

昨日などは3行で眠気がきた。

自分の状況に笑ってしまう。

雑誌連載1回分を、読みきった。

発想法

発想法 改版 – 創造性開発のために』(川喜田二郎)の再読。

先日『情報生産者になる』(上野千鶴子)を読んで、わたしはあらためてKJ法を理解していないことを自覚した。

関連:KJ法を忘れた

そこで『発想法』を引っ張り出してきて、KJ法の箇所から再読を始めたわけだ。

はたして、「たしかに読んだ記憶があるが、理解は表面的であった」と思う。

まだ読み終えてはいないが、ここでいったん理解したあと、実践していくことで多少は身についていくかもしれない。

さっそく、11/9のSoreo(株式投資勉強会)の内容構築に、情報カード(名刺サイズ)を持ち出してきた。

知識は、経験してつくる。

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