発想法、最初は飛ばし最後は惰性ー20181030の読書ー

スポンサーリンク

10月30日。

煩わしいことが終日、頭に引っかかったまま。

何度も「忘れろ」と自分に問いかけるが、またすぐに戻ってきてしまい、心臓が苦しい。

未熟である。

朝は『寓話』を読まず。

発想法

発想法 改版 – 創造性開発のために』(川喜田二郎)の再読。

最後のページまで読んだ。

元々「KJ法の理解を深める」というピンポイントの目的で始めた再読ゆえ、第1章、第2章は読まなかった。

だから本当は、第4章と第5章も読む必要がなかったわけだが、なぜか「最後までいこう」という気持ちになった。

ただ、あまり頭が働かず、後半は理解できていない。

本書の続編である、『続・発想法―KJ法の展開と応用』を読んでみようと思う。

▼ソレオ文学、発売中!

■『投資脳で生きる』を早割りでGETしよう!!!

▼いしざわの活動

■101年倶楽部、メンバー募集中!

■noteでも情報発信中!フォローしてね

スポンサーリンク
スポンサーリンク