ドラゴンボールはおもしろいのだ

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ドラゴンボールを、数日で読んだ。

42巻あるが、あっという間に読めた。

ドラゴンボールは、わかりやすい。

そして、おもしろい。

わかりやすくておもしろいものは、大抵の場合、読んでも時間の無駄だ。

ところが、ドラゴンボールは違う。

読んでよかったと感じるのだ。

いったい、ドラゴンボールの何がそう思わせるのだろうか。

わたしは、ドラゴンボールを、何十回も通読している。

何巻に何のバトルが描かれているか、記録している。

にもかかわらず、たまに読みたくなるし、読むとおもしろい。

これは、どういうことなのだろうか。

他の、わかりやすくておもしろい「ように見える」漫画は、そうはいかない。

あるとき飽きてしまって、読まなくなる。

今流行っている作品の大半は、10年後には皆の記憶から消えているかもしれない。

ドラゴンボールは、消えない。

「おもしろいから」だ。

そうか。

ドラゴンボールと他の作品の何が違うのかと考えていたが、わかった。

ドラゴンボールは、圧倒的におもしろいということだ。

極めて単純な話だが、それが真実なのではないだろうか。

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