ONE PIECE、キン肉マン、THE超人様、ドラゴンボール超の最新巻

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ジャンプコミックスの新刊を買って、読んだ。

ONE PIECE、キン肉マン、THE超人様、ドラゴンボール超

ONE PIECE 91』。

新巻を読むたびに、「こんなお話がつくれてすごいなあ」と、ちょっとした感動を覚える。

自分にも書けたらいいなあと憧れる。

でも、おそらく向いていないのと、自分が本当にやりたいのは、少し違うことかもしれないと思う。

小島信夫の『美濃』のような、書きながらできあがるようなものを書いてみたい。

キン肉マン 65』。

マリポーサとビッグボディが登場。

最近、キン肉マンをただ楽しむということができるようになった。

「ただ楽しむ」というのは、批評とか謎解きみたいな読み方とは全然違って、かといって情報消費(お金と時間を投じてヒマを潰す活動)とも違う。

「世界に入り込んで読む」という知的消費活動なのである。

わたしは65巻をただ楽しみ、「やっぱり運命の五王子は強いなあ」と思った。

THE超人様 2』。

『キン肉マン』のスピンオフ。

同作の大ファンでもある石原まこちんが描いている。

カナディアンマン、スペシャルマン、プリプリマンという、本編では脇役である超人が、ファミレスでだべるという作品だ。

わたしは普段、その3超人のTシャツを着ている。

まさに、わたし得の作品だと思っていたのだが、人気があるらしいので、もしかしたらわたしのようにスペシャルマンが大好きな人は多いのかもしれない。

ドラゴンボール超 8』。

とよたろう 作。

わたしにとっては、アニメよりこのコミックのほうがおもしろい。

『ドラゴンボール』は、サクサク感が大事だ。

この8巻で描かれている「力の大会」などはまさにそうで、アニメはさすがに長すぎた。

次巻からは、銀河パトロールジャコの話が始まるようで、今から楽しみにしている。

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