【創作】大島康夫の日記11「江川と西本」

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1月11日(金)晴れ

kindleで、『江川と西本』10巻を読んだ。

江川卓と西本聖のライバル関係を、実話にもとづいて描いた作品。

10巻では、原辰徳が入団してきて、篠塚利典とセカンドのポジション争いをする。

(サードには中畑清がいたため、原はセカンドに)

『江川と西本』は、巨人についてのこれまで知らなかったことが知れる漫画だ。

早く続きが読みたい。

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