野球やサッカーを見た。グアルディオラ、ダニエウ・アウベス、奥川

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しばらく何も書かなかったものだから、書きたいことはおそらくたくさんあるはずです。

梅雨休みと夏休みで、わたしは何もしないでダラダラしていたわけですが、ダラダラにも何かしらの行動はともなうわけです。

漫画読んだり、テレビを見たり。

最近だと、甲子園を何試合か見ましたね、テレビで。

智辯和歌山と星稜の試合とか。

奥川という投手、名前は知っていたけど、あそこまで完成度が高いとは思っていなくて、驚きました。

特にスライダーがいいですね。

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智辯和歌山があんなに完ぺきに抑えこまれるとは思いませんでした。

スポーツの話で思い出しましたが、DAZNでコパ・アメリカを見ましたね。

あれは6月でしょうか。

ブラジルが優勝することは、わたしにとって、いつでもハッピーエンドです。

一番うまい人に買ってほしいという思いが、根底にあるのでしょう。

MVPをとったダニエウ・アウベスは、見ていても、「これ、優勝したら彼のおかげだよね」と思わせるパフォーマンスでした。

攻撃、ほとんどダニエウ・アウベスが起点でしたからね。

そうそう。

マンチェスター・シティと横浜F・マリノスの試合を見に行きました。

日産まで。

実はわたし、最近のヨーロッパのサッカーを全然見ていないので、シティがどんなサッカーをするのか知りませんでした。

でも、監督がグアルディオラだというので、行ってきました。

グアルディオラを見るのは2011年?のクラブ・ワールドカップ以来。

当時は、バルセロナの監督でした。

今回は単なるプレシーズンマッチですから、単純に比較してはいけませんが、シティはあまりおもしろくなかったです(個人の感想です)。

やっているサッカーは、数人が連動してポジションをずらすことでパスコースを開けるというおもしろいものなんですが、いかんせんこのチームには(バルセロナのときの)ブスケツがいません。

または、昔のグアルディオラ選手がいません。

だから、少し物足りないというか、相手がボールに触るチャンスがあるんですよね。中盤で。

まあ、でも、ずっとタッチライン際で指示を出し続けるグアルディオラを見るのは楽しかったです。

あと、マリノスのサッカーがとてもいいですね。攻撃的で。シティも「え、どう対応する、これ」ってなっていたように見えました。

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